Android開発のpermissionの付与方法について。
Phototakerで、Strageへの権限付与はすでにある方法でできるくせに、〇〇_STRAGEの部分をCAMERAに置き換えた途端、ActivityCompat.shouldShowRequestPermissionRationaleがきちんと動かなくなった。
インストール直後はtrueが帰ってくるはずなのに、最初からfalse。
おかげでカメラが開けない。
なんでなのかいろいろ探したけど、同じような症状にあってる人が見つからない。
stackoverflowでも有効な解決法が見つからない。
延々と探し回った結果、最終的に、manifestに
<uses-permission android:name="android.permission.CAMERA"/>
を記述していなかったのが悪かったということがわかった。
ここに記述していないと、そもそもDENIEDになるのかもしれない。
や〜、解決してスッキリした。
| 今回はAndroid 6.0(Marshmallow)から導入された新しいパーミッションモデルを紹介します。M Permissionsと呼ばれているこの新しい仕組みではパーミッション(機能へのアクセス権限)の仕様が改善さ 初心者のためのM Permissions入門 - |